オランダは歩いてみただけですぐに気づくんですが、

全部干拓地なんですね。

全部、自分たちの手で作った土地なんです。

だからなのか、パイオニア精神に溢れているのでしょうかね。

伝統的な建物もたくさんあるのですが、

斬新な現代建築物がたくさんありました。

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↑高齢者向け住宅 オクラホマ

世界的建築家のMVRDVという集団が作ったんだそうです。

柱がない!!




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↑この下を通るのはちょっと怖い。



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↑裏からみたオクラホマ



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↑オクラホマからほど近い、地域包括介護看護センター

館内は撮影できなかったのですが、
ちょうどデイサービスの送迎待ちのかたがたいて、
みなさん笑顔でハローと言ってくれました。

そのとき思ったけど、やっぱりオランダの女性はでかい!
180センチ以上ある人が結構いる。
それで、そのとき、車いすがとにかくでかい!っていうのが第一印象でした。

手前は認知症などの方のための建物。
奥高い建物は、下のほうはリハビリやデイサービスのほかレストランが併設されていて、
上のほうは高齢者住宅になっているとのこと。




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館内は撮影できなかったのですが、
ちょうどデイサービスの送迎待ちのかたがたいて、
みなさん笑顔でハローと言ってくれました。

そのとき思ったけど、やっぱりオランダの女性はでかい!
180センチ以上ある人が結構いる。
それで、そのとき、車いすがとにかくでかい!っていうのが第一印象でした。

オランダでは
転倒する不安や認知症で安楽死できると聞いていたので
案内してくれたスタッフの方に実際どうなのかって聞いてみたのですが、、、。

僕の英語力不足と知識不足で
的を得ない質問になってしまいました(;へ:)


普通の職員が案内してくれただけなので難しいことも聞けなかったです。
装いが、完全に旅人ですし、、、。


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↑公立の施設とするとやっぱり派手な作りです。


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↑周囲は運河と巨大な団地群。




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↑その後、アムステルダム駅からほど近い、地域のコミュニティセンターへ

だいたい6時ごろですかね。
有名なビュートロゾフのような訪問介護事務所や教会、体育館などが入っていて、
お年寄りが集まって話をしたり、子供たちが体育館で遊んでいました。




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↑地域のコミュニティセンターの中

こうやって、地域の人たちがあつまる公的な施設から1分もしないところに
マリファナが吸える喫茶店があったりする衝撃(´_ゝ`)

不思議な国 オランダです。


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